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福島県只見町の内科の情報が登録されていません。

会津朝日岳(1624m)を登る………………(11) 08年8月23日撮影。福島県只見町。
奥会津ローカル線……………(10) 08年8月24日撮影。福島県只見町・ 雨の日の奥会津もまたいいもんだ。 只見川沿いには多数の温泉が目白押しにある。 おらもその一つ、川岸にある「つるの湯」に 入った。 あいにくの雨だったが、それがまた風情があった。 シトシトと降る雨に川の深い流れが 旅情を添えてくれる。 浴槽の外は川越しに対岸の深い谷と木々が 霧にけぶっていたっけ。 あっ!そうだ!湯加減はとてもよかったよ。 浴槽の窓で湯船に浸りながら、只見川の雨模様を 眺めるのもまたいいねえ〜〜。
会津朝日岳(1624m)を登る……………(13) 08年8月23日撮影。福島県只見町。会津朝日岳。 (写真5)サンカヨウの青い実 (写真6) ベニテングダケ
会津朝日岳'(1624m)を登... 会津朝日岳'(1624m)を登... 2008/9/4(木) 午前 8:43 08年8月23日撮影。福島県只見町。会津朝日岳。 ・いつの間にか熱帯雨林?…………… ・咲き残りの花たち……………… ・会津ローカル線…………蒲生岳(828,m... ・雨上がりの川……………思い出す60年前の... ・会津朝日岳(1624m)を登る……………... ・いっつもの夏………… ・野性に返るとき………………… ・奥会津ローカル線……………(7) ・会津朝日岳(1624m)を登る……………... ・晩夏…………………去り行く夏 ・激震からやっと開通にこぎつける………… ・会津ローカル線………………(6) 最新の画像 すべて表示
奥会津ローカル線…………(9)…河井継之... 奥会津ローカル線…………(9)…河井継之... 2008/9/4(木) 午前 9:44 08年8月27日撮影。福島県只見町。 JR只見線会津塩沢駅近くの線路沿いの丘に 山塩資料館・河井継之助記念館と墓がある。 記念館は司馬遼太郎の小説「峠」にでてくる 越後長岡藩 ...
奥会津ローカル線…………(9)…河井継之助記念館… 08年8月27日撮影。福島県只見町。 JR只見線会津塩沢駅近くの線路沿いの丘に 山塩資料館・河井継之助記念館と墓がある。 記念館は司馬遼太郎の小説「峠」にでてくる 越後長岡藩家老河井継之助を顕彰する記念館だ。 当初なぜここ会津只見町の塩沢に建立したのか、 わからなかったが、慶応4年新潟の長岡城落城ののち 八十里越えで会津に向かいこの塩沢の地で42歳の 生涯を閉じたとあった。 戊辰戦争で奥州列藩同盟の総督として戦い、武装中立を 貫こうとしたが、天下の大勢は公武いずれかに組するように なり、中立を進言する継之助を官軍の使いはにべもなく 断り小千谷談判は決裂。長岡藩は西軍と戦うことになる。 資料館には長岡城攻防に使用されたガトリング砲の模型が 展示してあった。河井継之助については小泉首相が語った 米百俵が有名だが人材育成と藩政改革に心血を注いだ 人物として知られる。あとはこれでやめる。
奥会津ローカル線……………(7) 奥会津ローカル線……………(7) 2008/9/2(火) 午前 7:32 08年8月24日撮影。福島県只見町。 ・晩夏…………………去り行く夏 ・激震からやっと開通にこぎつける………… ・会津ローカル線………………(6) ・真夏に逆戻り!………… ・カボチャ栽培に取り組む…………南部一郎…... ・夏も終わり…………… ・奥会津ローカル線………………(5) ・六郷町を訪ねて……………最終回…… (2... ・いっつもの喫茶店………… ・実りの秋………………… ・水彩画………… ・瑞穂の国はどうなる……………… 最新の画像 すべて表示
会津朝日岳(1624m)を登る………………(10) 会津朝日岳(1624m)を登る………………(10) 08年8月23日撮影。福島県只見町。 白沢からいわなの里までは車までいけるが、 そこから先は赤倉沢の沢沿いの坂道を進む ことになる。 登山口となる赤倉沢では、なんどか渓流をまたいだり 一本橋を渡ったりと繰り返しながら樹林帯を九十九折に 登る。三吉ミチギの水場まで延々と続く登山道は薄暗い 道が続く。 下山では登りよりも下りで腰にがたがきた。 いつもなら腿や脛の筋肉に負担がかかっていた気がしたが 今回は腰にきたようだ。 歩き方にもよるが重心のかけかただと思う。 下りのガラガラ石の道は足を滑らせると、 体制を維持しようと腰の重心と膝でカバーしようとするあまり 負担がかかるのかもしれない。 だから、ゆっくりと静かに下山するほかはない。 これも回を重ねて体が自然に順応できるように なってくるものなのだと思う。 登山はいろいろな体の不都合
奥会津ローカル線……………(7) 08年8月24日撮影。福島県只見町。
会津朝日岳(1624m)を登る………………(10) 08年8月23日撮影。福島県只見町。 白沢からいわなの里までは車までいけるが、 そこから先は赤倉沢の沢沿いの坂道を進む ことになる。 登山口となる赤倉沢では、なんどか渓流をまたいだり 一本橋を渡ったりと繰り返しながら樹林帯を九十九折に 登る。三吉ミチギの水場まで延々と続く登山道は薄暗い 道が続く。 下山では登りよりも下りで腰にがたがきた。 いつもなら腿や脛の筋肉に負担がかかっていた気がしたが 今回は腰にきたようだ。 歩き方にもよるが重心のかけかただと思う。 下りのガラガラ石の道は足を滑らせると、 体制を維持しようと腰の重心と膝でカバーしようとするあまり 負担がかかるのかもしれない。 だから、ゆっくりと静かに下山するほかはない。 これも回を重ねて体が自然に順応できるように なってくるものなのだと思う。 登山はいろいろな体の不都合や体調を確認するいい機会になる。
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