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山形県朝日村の内科の情報が登録されていません。

一年くらい木材を屋外のカーポートに保管すると・・・ ブログ仲間がついに見つけてくれました〜 秋もそろそろ本番になる房総のチベット 野積みにされている薪にはキノコが。。。 湿っているし・・・このままでは薪ストーブに使えない これではイカンということで、屋根のある車庫の中に薪を移動させることに まずは車庫の中に保管している建材を移動させなければ ロフトに運び上げることにしました〜 うおっ!〓( ̄□ ̄ ホワイトシーダーにトックリバチの巣か? なんじゃこりゃあ!(▼皿▼メ) シートで覆っていたパネリング材に、ネズミなのかモグラなのか糞が。。。。。 この材は染みてしまってるから使えない〜 野良猫のうんちまであるしーーー しかも、サネの窪みにはイモムシのたぐいの糞もあちこち沢山〜 キサマあ〜〜〜(ノ#-▲-)ノ ミ ┴┴ 木を食べているコヤツはキクイムシの一種か? 既に☆になってますが うわ。。。。。(。??ˇε ˇ??。) ポンデロッサパインに白カビが
二つの桧原川で その2:山女 【大鳥川支流桧原川】山形県朝日村 9月10日PM とうとう自主的禁断の地、大鳥川流域に足を踏み入れてしまいました!! 初めての流域なので順序よく、外堀から攻める。栄えある第一回目は荒沢ダムで 合流する桧原川!! ※外堀(中小支流)⇒二ノ丸(西大鳥川)⇒本丸(東大鳥川)⇒天守(大鳥池) と攻めたい。・・・でも、たぶん二ノ丸止まりでしょう。 以前から地図を眺めて気になっていた川で、“もしかしたらダム遡上の大きいのが居るかな?” なんて・・・。 西大鳥川の橋を渡り、林道を進み桧原橋。いい渓相。次の2.3km上流の第二桧原橋に 自転車を置き、桧原橋から釣り開始。暫くはハヤがヒットする。“もしかしてハヤしか居ないの??” と不安になりながらも、“この渓相でそんなはずはない!”と先へ進む。 辺りに夕方の気配がするころから状況が変わる。アタリは山女だけに。 “もしか・・・”のダム遡上は出ませんでしたが、遠くから狙い、追って来る魚を見ながら合わせを 入れる、緊張感のある楽しい釣ができました。外堀の一角はクリアできたような気がします。 次はどこを攻めるか、地図を見ながら検討します。 桧原川の渓相
地震で生徒を置き去りの話 「中国四川省大地震発生時に、学校の教師が生徒を教室に置き去りにし、我先に逃げ出した」 という記事が取沙汰されてていました。 近年ネットなどの情報網が発達して、世界中どこにいても詳細な情報が手に入るようになったということも、 事態を大きくしているのだと思いますが。。。 じつは、44年前の新潟地震のときも山形県朝日村(現・鶴岡市)の小学校でも同じことがあったそうです。 同じ職場の”朝日のじじ(爺)”が小学生だった時の授業中に、山形県にも大きな被害が及んだ新潟地震が発生。 授業を受け持っていた担任教師がただ一人、教室の窓から校庭に逃げ出したそうです。 生徒の方が落ち着いていて、後から避難した模様。 その当時は「右の頬を打たれたら左の頬を出せ」というような、体罰は当たり前の時代。 担任教師も例外でなく、チョッとた悪さをしてもすぐ打たれていたといいます。 そんな厳しい教師が、生徒を置き去りにして自分だけ真っ先に逃げ出したということで、 「生徒を保護するために指揮を執るべ
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